建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 434億5198万
- 2019年9月30日 -1.85%
- 426億4693万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は次のとおりであります。2019/12/27 10:00
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~18年 - #2 固定資産圧縮損に関する注記
- ※4 固定資産圧縮損の内訳2019/12/27 10:00
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 土地 189,628千円 ― 建物及び構築物 450,511千円 45,998千円 機械装置及び運搬具 62,536千円 76,391千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2019/12/27 10:00
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 8,927千円 14,367千円 その他 71,306千円 75,331千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2019/12/27 10:00
上記固定資産のうち、財団抵当に供している資産前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 建物及び構築物 14,071,820千円 13,957,956千円 機械装置及び運搬具 812,692千円 678,551千円
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 建物及び構築物 13,718,498千円 13,608,513千円 機械装置及び運搬具 812,692千円 678,551千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2019/12/27 10:00
当社グループは、事業用資産については当社及び子会社の管理会計制度上で継続的に損益の把握をしている単位を基礎としてグルーピングを実施し、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 静岡県浜松市東区 遠州鉄道㈱賃貸不動産 建物及び構築物、土地 静岡県浜松市東区 遠鉄タクシー㈱乗り場 建物及び構築物、土地 静岡県静岡市駿河区 静岡トヨタ自動車㈱店舗 建物及び構築物
継続的な地価の下落及び資産グルーピング単位の収益性等を踏まえ検討した結果、継続的に収益性が低い資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額した額を減損損失として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2019/12/27 10:00
当中間連結会計期間における資産の部の残高は1,848億3百万円となり、前連結会計年度に比べ7億4千5百万円減少しております。これは主に、現金及び預金が10億9千6百万円減少したこと、建物及び構築物が8億5百万円減少したこと並びにたな卸資産が16億1千7百万円増加したことによるものであります。
(負債の部)