- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を29.9%から30.8%に変更し計算しております。
この変更により、当事業年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が88百万円増加し、法人税等調整額が104百万円、その他有価証券評価差額金が15百万円それぞれ減少しております。
2025/06/27 13:01- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を29.9%から30.8%に変更し計算しております。
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が71百万円増加し、法人税等調整額が118百万円、その他有価証券評価差額金が33百万円、退職給付に係る調整額が12百万円それぞれ減少しております。
2025/06/27 13:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、繰延税金資産の回収可能価額については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
(減損会計における将来キャッシュ・フロー)
2025/06/27 13:01