- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額9,741千円は、全社資産の償却額10,690千円、未実現利益の消去△948千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)
2019/06/28 13:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△101,106千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額1,997,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,054,746千円、セグメント間取引消去額△1,057,571千円であります。全社資産の主なものは、当社の余剰運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) セグメント負債の調整額3,479,166千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。
(4) 減価償却費の調整額9,889千円は、全社資産の償却額15,314千円、未実現利益の消去△5,425千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 13:23 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
見積りの変更による増加額165,229千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、この見積りの変更により、当事業年度の営業利益は48,769千円、経常利益は49,915千円、税引前当期純利益
は148,437千円、それぞれ減少しております。
2019/06/28 13:23- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
見積りの変更による増加額198,147千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、この見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益は62,407千円、経常利益は63,553千円、税金等調整
前当期純利益は181,355千円、それぞれ減少しております。
2019/06/28 13:23- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/28 13:23- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような中、当社及び当社グループを取り巻く経営環境は、労働力の不足や燃料価格・電気料金の高騰等が深刻化する経営環境において、石川県内へのインバウンド需要は引き続き堅調なものの、県内の人口減少や少子高齢化の傾向は進行しており、運輸業を中心に減益傾向が際立ってきました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における営業収益は13,575,842千円(前連結会計年度比4.8%減)となり、営業利益は242,213千円(前連結会計年度比35.5%減)、経常利益は238,134千円(前連結会計年度比41.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は492,443千円(前連結会計年度比34.8%減)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べ125,064千円増加し、18,710,154千円となりました。
2019/06/28 13:23- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額198,147千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益は62,407千円、経常利益は63,553千円、税金等調整前 当期純利益は181,355千円、それぞれ減少しております。
3.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
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