繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 12億4651万
- 2022年9月30日 +15.99%
- 14億4587万
個別
- 2022年3月31日
- 8億6959万
- 2022年9月30日 +24.64%
- 10億8382万
有報情報
- #1 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 11:17
繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる将来の課税所得や将来減算一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングは、中長期計画に基づき、課税所得の発生時期や資産の処分時期、及び金額を見積っております。前事業年度 当中間会計期間 繰延税金資産 869,592 1,083,823
当該見積りは、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せないなか、令和5年3月まで緩やかに回復が続くものの以前の状況までには回復しないとの仮定を置き、過年度の実績や予算を基礎とした中長期計画、営業収益に影響する人口動態の変化による輸送量の見込みや、将来の設備投資計画による償却費の計上等の主要な仮定を用いております。 - #2 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 11:17
繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる将来の課税所得や将来減算一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングは、中長期計画に基づき、課税所得の発生時期や資産の処分時期、及び金額を見積っております。前連結会計年度 当中間連結会計期間 繰延税金資産 1,246,516 1,445,879
当該見積りは、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せないなか、令和5年3月まで緩やかに回復が続くものの以前の状況までには回復しないとの仮定を置き、過年度の実績や予算を基礎とした中長期計画、営業収益に影響する人口動態の変化による輸送量の見込みや、将来の設備投資計画による償却費の計上等の主要な仮定を用いております。