秩父鉄道(9012)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 15億4621万
- 2015年3月31日 +17.54%
- 18億1739万
- 2016年3月31日 +1.22%
- 18億3954万
- 2017年3月31日 -5.98%
- 17億2955万
- 2018年3月31日 -5%
- 16億4313万
- 2019年3月31日 +1.81%
- 16億7280万
- 2020年3月31日 -6.4%
- 15億6575万
- 2021年3月31日 -6.25%
- 14億6793万
- 2022年3月31日 -7.42%
- 13億5896万
- 2023年3月31日 -2.98%
- 13億1850万
- 2024年3月31日 -9.85%
- 11億8857万
- 2025年3月31日 -11.35%
- 10億5367万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 12:05
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 12:05
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 360,550千円 337,950千円 賞与引当金 55,004 60,315
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、連結子会社は、退職一時金制度または中小企業退職金共済制度を採用し、一部の連結子会社は、退職一時金制度及び中小企業退職金共済制度を採用しております。2025/06/25 12:05
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度