営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 4億4083万
- 2017年3月31日 -0.92%
- 4億3680万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 10:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 1,331,492 2,635,872 4,038,065 5,303,334 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 84,761 105,491 244,347 435,382 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントの経営成績をより適切に反映させるため業績管理方法を見直したことに伴い、索道事業をその他セグメントから観光事業セグメントに変更しております。2017/06/29 10:05
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タクシー事業、卸売・小売業、建設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額22,641千円は、固定資産未実現損益の償却額
1,665千円とセグメント間取引消去20,976千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額1,519,998千円は、全社資産2,108,035千円とセグメント間取引588,036千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントの経営成績をより適切に反映させるため業績管理方法を見直したことに伴い、索道事業をその他セグメントから観光事業セグメントに変更しております。
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。2017/06/29 10:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/29 10:05
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 太平洋セメント株式会社 1,128,407 鉄道事業 - #5 事業等のリスク
- あります。2017/06/29 10:05
また、施設等の復旧までの間、列車の運休や遅延、その他による営業収益の減少と施設・設備の修復及び代替
輸送のために、多額の費用を要することとなる可能性があります。 - #6 売上高に関する注記
- ※1.全事業営業収益2017/06/29 10:05
- #7 業績等の概要
- 当連結会計年度におきまして、当社グループは「安全・安心・安定」を大前提に、持続的な成長を実現すると共に、沿線地域社会の信頼に応えられる企業グループを目指し、積極的な取り組みを展開し業績の向上に努めてまいりました。2017/06/29 10:05
当連結会計年度の営業収益は5,303百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は249百万円(同68.3%増)、経常利益は228百万円(同63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は有価証券売却による特別利益の計上等により486百万円(同270.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- このため生産、受注及び販売の状況については、「1.業績等の概要」における各事業のセグメント業績に関連付けて示しております。2017/06/29 10:05
なお、最近2連結会計年度の主な相手先別の営業収益及び当該営業収益の総営業収益に対する割合は次のとおりであります。
相手先 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきまして、当社グループは「安全・安心・安定」を大前提に、持続的な成長を実現すると共に、沿線地域社会の信頼に応えられる企業グループを目指し、積極的な取り組みを展開し業績の向上に努めてまいりました。2017/06/29 10:05
当連結会計年度の営業収益は5,303百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は249百万円(同68.3%増)、経常利益は228百万円(同63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は有価証券売却による特別利益の計上等により486百万円(同270.3%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する平成28年3月期における損益は次のとおりです。2017/06/29 10:05
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)営業収益(千円) 営業費(千円) 営業利益(千円) その他損益(減損損失等)(千円) 賃貸不動産 309,799 167,691 142,107 1,979 賃貸不動産等として使用される部分を含む不動産 - - - - 計 309,799 167,691 142,107 1,979
当社及び一部の連結子会社では、埼玉県において、賃貸用施設(土地を含む。)を有しております。 - #11 関係会社に対する売上高の注記
- ※2.関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2017/06/29 10:05
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 鉄道事業営業収益・貨物運輸収入 1,117,730千円 1,124,440千円 鉄道事業営業収益・運輸雑収 15,362 13,879 受取配当金 12,136 10,278