- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ 分譲土地建物
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ロ 商品
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ハ 貯蔵品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法によっておりますが、当社の鉄道事業固定資産の構築物の一部(取替資産)については取替法により、当社の不動産事業及び一部の子会社に係る有形固定資産、1998年4月1日以後に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2022/06/29 10:15 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期減少額には、圧縮記帳額が1,036,129千円含まれております。
3.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の
記載を省略しております。
2022/06/29 10:15- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度の貸借対照表において、総資産は23,063,043千円を計上しております。
このうち、鉄道事業の有形及び無形固定資産は16,167,027千円であり、総資産の70.1%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/06/29 10:15- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した鉄道事業に係る事業用固定資産
当連結会計年度の連結貸借対照表において、総資産は23,703,161千円を計上しております。このうち、鉄道事業の有形及び無形固定資産は16,167,027千円であり、連結総資産の68.2%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/06/29 10:15- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社及び関連会社株式
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)分譲土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/06/29 10:15