のと鉄道の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
-1477万
2009年3月31日
1億2555万
2010年3月31日
-4918万
2011年3月31日
1億2538万
2012年3月31日 -80.58%
2434万
2013年3月31日
-1億1393万
2014年3月31日
-2040万
2015年3月31日 -24.39%
-2538万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の要因
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
税引前当期純損失を計上したため、該当の記載を行っておりません。税引前当期純損失を計上したため、該当の記載を行っておりません。
2026/06/30 13:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、輸送人員は444,489人(前年同期比2.5%増)となりました。また、営業収益は190,661千円(前年同期比22.8%増)となり、震災語り部観光列車による団体利用の増加や物産館収入等の下支えもあり、前事業年度を上回りました。
損益面では、経常損失は74,979千円(前年同期比26.8%減)となり、前事業年度の102,446千円から改善いたしました。一方、当期純損失は3,708千円となり、前事業年度に震災対応等に伴う特別利益を計上していたことなどから、前事業年度を下回る結果となりました。
また、令和6年能登半島地震により被災した鉄道施設につきましては、2026年3月をもって列車運行に必要な主要設備の本復旧が完了し、運行に係る施設面において一定の区切りを迎えることができました。
2026/06/30 13:25
#3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/30 13:25

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