有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他の流動資産」に含めていた「前払金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他の流動資産」に表示していた361千円は、「前払金」72千円、「その他流動資産」289千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前払金の増減額」及び「前受金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた2,057千円は、「前払金の増減額(△は増加)」△72千円、「前受金の増減額(△は減少)」53千円、「その他」2,075千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他の流動資産」に含めていた「前払金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他の流動資産」に表示していた361千円は、「前払金」72千円、「その他流動資産」289千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前払金の増減額」及び「前受金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた2,057千円は、「前払金の増減額(△は増加)」△72千円、「前受金の増減額(△は減少)」53千円、「その他」2,075千円として組み替えております。