東京臨海高速鉄道の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 39億6652万
- 2010年9月30日 -15.52%
- 33億5078万
- 2011年9月30日 +13.67%
- 38億886万
- 2012年9月30日 +44.55%
- 55億561万
- 2020年9月30日
- -1億305万
- 2021年9月30日
- 38億7192万
- 2022年9月30日 -7.97%
- 35億6346万
- 2023年9月30日 +36.57%
- 48億6659万
- 2024年9月30日 +1.56%
- 49億4268万
- 2025年9月30日 +4.14%
- 51億4735万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2025/12/18 13:37
当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は3,775百万円となり、前事業年度末に比べ960百万円減少しました。これは、営業活動によるキャッシュ・フローが5,147百万円の収入超過、投資活動によるキャッシュ・フローが5,539百万円の支出超過、財務活動によるキャッシュ・フローが567百万円の支出超過になったことによるものです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)