有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産発生の主な原因別の内訳2016/06/22 15:50
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 流動資産 未払事業税等 84,620千円 98,457千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2016/06/22 15:50
流動資産については、914百万円増加し1,574百万円(前事業年度末比138.6%増)となりました。
固定資産については、7,680百万円減少し186,841百万円(前事業年度末比3.9%減)となりました。これは減価償却の進捗等により鉄道事業固定資産が7,111百万円減少し、また元利償還補助金返還引当金の損金認容及び法定実効税率の変更等により繰延税金資産が568百万円減少したためであります。