半期報告書-第30期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
1 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、鉄道事業取替資産については取替法、平成10年4月1日以降取得の建物並びに平成28年4月1日以降取得の構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、鉄道事業取替資産については取替法、平成10年4月1日以降取得の建物並びに平成28年4月1日以降取得の構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 38~60年 |
| 機械及び装置 | 9~17年 |
| 工具・器具・備品 | 5~20年 |
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。