東日本旅客鉄道(9020)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2兆1731億
- 2015年6月30日 +8.63%
- 2兆3606億
- 2016年6月30日 +4.79%
- 2兆4736億
- 2017年6月30日 +9.73%
- 2兆7143億
- 2018年6月30日 +7.35%
- 2兆9137億
- 2019年6月30日 +7.27%
- 3兆1255億
- 2020年6月30日 -4.47%
- 2兆9858億
- 2021年6月30日 -17.71%
- 2兆4570億
- 2022年6月30日 -1.48%
- 2兆4207億
- 2023年6月30日 +5.21%
- 2兆5469億
- 2024年6月30日 +9.06%
- 2兆7776億
- 2025年6月30日 +5.04%
- 2兆9175億
- 2025年9月30日 +2.72%
- 2兆9968億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことなどにより、前年同期比12.9%増の6,294億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比99.0%増の801億円、経常利益は前年同期比159.7%増の674億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比136.8%増の448億円となりました。2023/08/03 15:02
また、当第1四半期連結会計期間末の資産残高は受取手形、売掛金及び契約資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ489億円減の9兆3,029億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ981億円減の6兆7,560億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ492億円増の2兆5,469億円となりました。
[セグメント別の状況]