東日本旅客鉄道(9020)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2兆1692億
- 2014年9月30日 +3.79%
- 2兆2514億
- 2015年9月30日 +7.68%
- 2兆4243億
- 2016年9月30日 +5.77%
- 2兆5643億
- 2017年9月30日 +9.29%
- 2兆8026億
- 2018年9月30日 +7.66%
- 3兆173億
- 2019年9月30日 +6.6%
- 3兆2163億
- 2020年9月30日 -10.66%
- 2兆8733億
- 2021年9月30日 -16.56%
- 2兆3976億
- 2022年9月30日 +1.31%
- 2兆4291億
- 2023年9月30日 +8.02%
- 2兆6239億
- 2024年9月30日 +7.9%
- 2兆8313億
- 2025年9月30日 +5.85%
- 2兆9968億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことにより、前年同期比16.6%増の1兆2,998億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比187.5%増の1,917億円、経常利益は前年同期比318.1%増の1,655億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比331.9%増の1,170億円となりました。2023/11/08 13:47
また、当第2四半期連結会計期間末の資産残高は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,028億円増の9兆5,547億円、負債残高は社債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ765億円増の6兆9,307億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,262億円増の2兆6,239億円となりました。
[セグメント別の状況]