東日本旅客鉄道(9020)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2兆2152億
- 2014年12月31日 +3.64%
- 2兆2958億
- 2015年12月31日 +8.42%
- 2兆4891億
- 2016年12月31日 +6.61%
- 2兆6536億
- 2017年12月31日 +8.48%
- 2兆8787億
- 2018年12月31日 +6.33%
- 3兆610億
- 2019年12月31日 +6.44%
- 3兆2581億
- 2020年12月31日 -13.06%
- 2兆8326億
- 2021年12月31日 -14.26%
- 2兆4285億
- 2022年12月31日 +1.81%
- 2兆4725億
- 2023年12月31日 +8.09%
- 2兆6725億
- 2024年12月31日 +7.74%
- 2兆8793億
- 2025年12月31日 +5.26%
- 3兆308億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことにより、前年同期比15.9%増の2兆10億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比166.5%増の2,985億円、経常利益は前年同期比196.8%増の2,596億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比155.2%増の1,852億円となりました。2024/02/05 14:40
また、当第3四半期連結会計期間末の資産残高は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,528億円増の9兆6,047億円、負債残高は社債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ780億円増の6兆9,322億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,748億円増の2兆6,725億円となりました。
[セグメント別の状況]