建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 3616億2600万
- 2022年3月31日 -7.47%
- 3346億1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記は有形固定資産の残高(ただし、建設仮勘定は除く)であります。2022/06/22 16:11
2 運輸事業に供する土地の内訳は、線路用地(面積87,660千㎡、帳簿価額820,806百万円)、停車場用地(面積32,619千㎡、帳簿価額697,861百万円)、鉄道林用地(面積39,106千㎡、帳簿価額682百万円)、事務所用地、詰所用地、変電所用地等であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 建設仮勘定の増減額2022/06/22 16:11
建設仮勘定の増加額は、安全対策・安定輸送266,787百万円、生活サービス82,430百万円、業務改革・イノベーション54,918百万円ほかに係るものであり、減少額は、構築物153,220百万円、建物124,855百万円、車両新造(含む改造)88,920百万円、機械装置67,151百万円ほかへの振替額であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/22 16:11
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 鉄道事業固定資産 5,151,348 5,177,176 建設仮勘定 240,406 250,752
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記のうち、当社が保有する鉄道事業固定資産2022/06/22 16:11
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 鉄道事業固定資産 5,151,348 5,177,176 建設仮勘定 240,406 250,752
当社の鉄道事業固定資産については、路線のネットワーク全体でキャッシュ・フローを生成していることから、全路線を1個の資産グループとしております。前連結会計年度から当連結会計年度にかけて、新型コロナウイルス感染症の影響により大幅にご利用が減少した状態が継続しており、経営環境に著しい悪化が生じていることから、鉄道事業固定資産について減損の兆候があると判断しました。