固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8兆1844億
- 2022年9月30日 -0.58%
- 8兆1368億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- IT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。2022/11/09 15:33
2 セグメント利益又は損失の調整額427百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額493百万円、セグメント間取引消去△63百万円などが含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等の
IT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1,362百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額1,441百万円、セグメント間取引消去△96百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローについては、税金等調整前四半期純利益の計上などにより、前年同期の流出額に比べ1,782億円増となり、1,283億円の流入額となりました。2022/11/09 15:33
当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローについては、有形及び無形固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、流出額は前年同期に比べ680億円減の2,249億円となりました。
当第2四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローについては、有利子負債の調達が減少したことなどにより、流入額は前年同期に比べ2,006億円減の1,259億円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/11/09 15:33
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)当第2四半期連結会計期間末の繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損会計の会計上の見積りにおいては、鉄道運輸収入は新型コロナウイルス感染症流行前の水準と比較し、2022年度内に約90%まで回復するものの、テレワークの浸透などの社会的な構造変化の影響は引き続き継続するものと仮定しております。