営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1158億9100万
- 2022年9月30日
- 667億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額1,362百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額1,441百万円、セグメント間取引消去△96百万円などが含まれております。2022/11/09 15:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等の
IT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1,362百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額1,441百万円、セグメント間取引消去△96百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 15:33 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2022/11/09 15:33
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) (会計上の見積りの変更)当社は、Suicaに係る入金(チャージ)残額と預り金(デポジット)を流動負債に計上しており、一定期間が経過した未使用の残額を収益計上しております。Suicaのサービス開始後相当期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことで、未使用の残額に係る収益計上の時期をより合理的に見積ることが可能となったため、当該データを使用した見積り方法に変更しております。この結果、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業収益が22,243百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クレジットカード事業の売上が増加したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.8%増の953億円となり、営業利益は前年同期比42.2%増の43億円となりました。2022/11/09 15:33
(注) 当社は、「セグメント情報等の開示に関する会計基準」(企業会計基準第17号 平成22年6月30日)および「セグメント情報等の開示に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第20号 平成20年3月21日)におけるセグメント利益又は損失について、各セグメントの営業利益又は営業損失としています。
(参考)