営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1917億9700万
- 2024年9月30日 +22.84%
- 2356億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額788百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額927百万円、セグメント間取引消去△128百万円などが含まれております。2024/11/06 15:09
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等の
IT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額785百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額1,032百万円、セグメント間取引消去△243百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/06 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2020年9月に発表したポストコロナ社会に向けた対応方針である「変革のスピードアップ」のもと、「安全」を引き続き経営のトッププライオリティと位置づけ、「収益力向上」、「経営体質の抜本的強化」、「成長の基盤となる戦略の推進」および「ESG経営の実践」に取り組み、グループ経営ビジョン「変革 2027」の実現に向けた歩みを加速しました。2024/11/06 15:09
当中間連結会計期間の営業収益は、すべてのセグメントが増収となったことにより、前年同期比7.3%増の1兆3,951億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比22.8%増の2,356億円、経常利益は前年同期比23.6%増の2,045億円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比19.4%増の1,397億円となりました。
また、当中間連結会計期間末の資産残高は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ517億円増の9兆8,232億円、負債残高は未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ404億円減の6兆9,918億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ921億円増の2兆8,313億円となりました。