西日本旅客鉄道(9021)の売上高 - 流通業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2182億200万
- 2014年12月31日 -21.49%
- 1713億
- 2015年12月31日 +4.97%
- 1798億1700万
- 2016年12月31日 +0.88%
- 1814億300万
- 2017年12月31日 +2.97%
- 1867億8400万
- 2018年12月31日 +2%
- 1905億2800万
- 2019年12月31日 -3.27%
- 1843億100万
- 2020年12月31日 -39.14%
- 1121億6700万
- 2021年12月31日 -14.21%
- 962億3000万
- 2022年12月31日 +32.72%
- 1277億2000万
- 2023年12月31日 +18.8%
- 1517億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- (2)流通業2024/02/09 15:00
百貨店業のほかに、主要駅における物販・飲食業等を展開しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、事業ポートフォリオ再構築を着実に推進するため、第1四半期連結会計期間より、鉄道カンパニー発足と合わせ、セグメント区分を変更しております。具体的には、従来「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「その他」としていたセグメント区分を、「モビリティ業」、「流通業」、「不動産業」、「旅行・地域ソリューション業」、「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。2024/02/09 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業
流通業セグメントでは、コンビニエンスストアや土産店、流通業セグメントに区分される宿泊特化型ホテル「ヴィアイン」のご利用が好調であったこと等により、営業収益は前年同期比22.1%増の1,483億円、営業利益は同239.8%増の113億円となりました。2024/02/09 15:00