西日本旅客鉄道(9021)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 496億7500万
- 2011年9月30日 -10.01%
- 447億100万
- 2012年9月30日 +29.38%
- 578億3500万
- 2013年9月30日 +6.45%
- 615億6300万
- 2014年9月30日 +17.71%
- 724億6300万
- 2015年9月30日 +37.61%
- 997億1300万
- 2016年9月30日 -11.22%
- 885億2800万
- 2017年9月30日 +16.01%
- 1026億9900万
- 2018年9月30日 +3.05%
- 1058億3500万
- 2019年9月30日 +14.94%
- 1216億4900万
- 2020年9月30日
- -1543億200万
- 2021年9月30日
- -874億6800万
- 2022年9月30日
- 277億500万
- 2023年9月30日 +255.38%
- 984億5800万
- 2024年9月30日 +0.14%
- 985億9600万
- 2025年9月30日 +16.78%
- 1151億4500万
個別
- 2013年9月30日
- 496億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の影響の縮小に伴い、お客様のご利用や個人消費が回復するとともに、インバウンド需要も好調に推移しました。2023/11/10 15:00
その結果、営業収益は前年同期比24.8%増の7,699億円、営業利益は同214.0%増の1,062億円、経常利益は同255.4%増の984億円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度の事業適応計画に基づく税制特例の反動があったものの同4.1%増の671億円となりました。
今後とも、「JR西日本グループ長期ビジョン2032・中期経営計画2025」に基づき、鉄道事業の安全性向上を最優先に、モビリティサービス分野の活性化と早期のコロナ前水準への回復、ライフデザイン分野の積極的な拡大を通じ、社会的価値と経済的価値を創出していきます。