営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 983億5900万
- 2017年9月30日 +13.09%
- 1112億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額323百万円は、セグメント間取引消去です。2017/11/10 15:19
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、旅行業及び建設事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額1,279百万円は、セグメント間取引消去です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 15:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 対抗輸送機関との競合の激化、自然災害の激甚化等、厳しい経営環境が続いておりますが、同計画の最終年度である本年度を「これまでの成果にさらに磨きをかけ、目標を達成する年」と位置付け、目標達成に向けてグループ一丸となって取り組んでまいりました。2017/11/10 15:19
当第2四半期連結累計期間においては、運輸収入については昨年4月に発生した熊本地震の反動に加え、緩やかな景気拡大を背景に多客期等のご利用が好調だったことにより増収となり、流通業、不動産業も堅調に推移いたしました。その結果、営業収益は前年同期比3.8%増の7,271億円、営業利益は同13.1%増の1,112億円、経常利益は同16.0%増の1,026億円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.8%増の678億円となりました。
このほか、なにわ筋線の整備に向けた関係機関・各社との協議を進めてまいりました。