- 9021
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆3830億円
- PER 予
- 13.82倍
- 2010年以降
- 赤字-28.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.78-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1112億3500万
- 2018年9月30日 +1.86%
- 1133億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,279百万円は、セグメント間取引消去です。2018/11/09 9:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、旅行業及び建設事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1,341百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 引き続き、「中計2022」に掲げるグループ共通戦略である「地域価値の向上」、「線区価値の向上」、「事業価値の向上」に加え、鉄道事業、創造事業それぞれの基本戦略、事業戦略を推進し、めざす未来である「人々が出会い、笑顔が生まれる、安全で豊かな社会」づくりに貢献していきます。2018/11/09 9:28
当第2四半期連結累計期間においては、運輸業セグメントで自然災害によるご利用減等のため減収となりましたが、その他の各セグメントが堅調に推移し、営業収益は前年同期比1.4%増の7,369億円、営業利益は同1.9%増の1,133億円、経常利益は同3.1%増の1,058億円となりました。しかしながら、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、自然災害による特別損失を計上したことにより、同16.7%減の564億円となりました。自然災害により一時的に影響を受けたものの、引き続き「中計2022」で掲げた各種施策に着実に取り組んでいきます。
今後も、人口減少に伴う市場の縮小や労働力の減少、激甚化する自然災害等、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況にありますが、当社グループの強みに磨きをかけ続けるとともに、新たな市場や事業領域への展開に挑戦し、中長期的な企業価値向上に向けて取り組んでいきます。