東海旅客鉄道(9022)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1597億7400万
- 2009年3月31日 -21.11%
- 1260億5200万
- 2010年3月31日 -27.2%
- 917億6400万
- 2011年3月31日 +45.82%
- 1338億700万
- 2012年3月31日 -0.77%
- 1327億8100万
- 2013年3月31日 +50.6%
- 1999億7100万
個別
- 2008年3月31日
- 1539億5300万
- 2009年3月31日 -21.12%
- 1214億3100万
- 2010年3月31日 -27.2%
- 884億500万
- 2011年3月31日 +39.18%
- 1230億4000万
- 2012年3月31日 -1.81%
- 1208億1700万
- 2013年3月31日 +55.45%
- 1878億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄道以外の事業については、JRセントラルタワーズとJRゲートタワーを一体的に運営し、収益の拡大を図るとともに、JRセントラルタワーズ開業25周年に当たり、これまでのご愛顧に感謝を示す記念キャンペーン等を実施しました。また、三島駅、新横浜駅、岐阜駅、名古屋駅等の駅商業施設の拡張・リニューアルや静岡駅近隣の高架下開発を進めるなど、競争力、販売力の強化に取り組みました。さらに、当社グループの共通ポイントサービス「TOKAI STATION POINT」について、駅売店等を対象施設に追加するなど利便性の向上を図りました。加えて、東海道新幹線「こだま」号の業務用室を活用した荷物輸送サービス「東海道マッハ便」を開始しました。2025/06/24 12:54
上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比4.4%増の638億5千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比7.1%増の1兆8,318億円、経常利益は前期比18.7%増の6,492億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比19.3%増の4,584億円となりました。
これをセグメントごとに示すと次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 12:54
(注)1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,974円15銭 4,380円63銭 1株当たり当期純利益 364円23銭 437円19銭
2 2023年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っています。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益を算定しています。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 12:54
(注) 1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 4,237円48銭 4,675円36銭 1株当たり当期純利益 390円66銭 465円88銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。