東海旅客鉄道(9022)の売上高 - ホテル・サービス業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 46億5300万
- 2020年9月30日 +142.49%
- 112億8300万
- 2020年12月31日 +95.69%
- 220億8000万
- 2021年3月31日 +40.68%
- 310億6300万
- 2021年6月30日 -80.7%
- 59億9600万
- 2021年9月30日 +114.78%
- 128億7800万
- 2021年12月31日 +83.63%
- 236億4800万
- 2022年3月31日 +42.97%
- 338億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸業」は、東海道新幹線及び東海地方の在来線における鉄道事業を行うほか、バス事業等を行っています。「流通業」は、JRセントラルタワーズ内で百貨店事業を営むほか、主に駅構内における物品販売等を行っています。「不動産業」は、駅ビル等不動産賃貸事業のほか、不動産分譲事業を行っています。2026/06/22 14:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は第三者間取引価格に基づいています。 - #2 事業の内容
- [主な関係会社]2026/06/22 14:41
ホテル・サービス業 ㈱ジェイアール東海ホテルズ、㈱ジェイアール東海ツアーズ、㈱JR東海エージェンシー
その他 日本車輌製造㈱、ジェイアール東海建設㈱、日本機械保線㈱、JR東海テクノクリエイト㈱、新生テクノス㈱ - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は第三者間取引価格に基づいています。2026/06/22 14:41 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
前連結会計年度及び当連結会計年度において、本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の
90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/22 14:41