東海旅客鉄道(9022)の売上高 - 流通業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 522億900万
- 2014年6月30日 +9.24%
- 570億3100万
- 2015年6月30日 +2.23%
- 583億500万
- 2016年6月30日 -1.34%
- 575億2100万
- 2017年6月30日 +7.78%
- 619億9900万
- 2018年6月30日 +2%
- 632億3800万
- 2019年6月30日 +3.95%
- 657億3900万
- 2020年6月30日 -61.53%
- 252億8900万
- 2021年6月30日 -12.92%
- 220億2100万
- 2022年6月30日 +42.73%
- 314億3100万
- 2023年6月30日 +20.17%
- 377億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日)2023/08/07 9:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 旅客運輸収入の新幹線及び在来線区分は、旅客輸送計数により区分しています。また、旅客輸送人員の合計については、新幹線、在来線の重複人員を除いて計上しています。2023/08/07 9:01
流通業
流通業においては、「ジェイアール名古屋タカシマヤ」においてラグジュアリーゾーンの大規模リニューアルを進め一部店舗を開業したほか、「タカシマヤ ゲートタワーモール」において顧客ニーズを捉えた営業施策を展開するなど、収益力の強化に努めました。また、駅やホテルの人気商品やオリジナル鉄道グッズ等を取り揃えた多彩なオンラインショップが集うショッピングサイト「JR東海MARKET」では、引退した新幹線車両のアルミニウムを再利用した「東海道新幹線再生アルミ」を用いた商品を引き続き販売するなど、商品力の強化に取り組みました。