- #1 主要な設備の状況
4 運輸業には、リニア中央新幹線施設等(建設仮勘定、建物及び構築物、機械装置等、帳簿価額292,965百万円)が含まれています。
5 「その他」は、建設仮勘定(運輸業257,357百万円、不動産業538百万円)、その他の有形固定資産(運輸業26,746百万円、不動産業4百万円)及び無形固定資産(運輸業25,709百万円、不動産業14百万円)の合計です。
② 運輸業の主な設備の内訳
2018/06/22 13:18- #2 企業情報の冒頭記載
・記載の金額については、特に記載する場合を除き消費税等を含んでいません。
・設備投資の金額については、無形固定資産、長期前払費用及び撤去工事費用等を含んでいます。
2018/06/22 13:18- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
ソフトウェア…5年2018/06/22 13:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しています。2018/06/22 13:18
- #5 業績等の概要
財務活動の結果得られた資金は、中央新幹線建設長期借入金の借入を実施したことなどから、前期比1兆6,680億円増の1兆4,251億円となりました。
営業活動の結果得られた資金から有形・無形固定資産の取得等の結果支出した資金を引いた実質的なフリー・キャッシュ・フローは前期比987億円減の2,504億円となりました。
2018/06/22 13:18- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
ソフトウェア…………5年2018/06/22 13:18