首都圏新都市鉄道の繰延税金資産の推移 - 通期
個別
- 2019年3月31日
- 3億3252万
- 2023年3月31日 +61.12%
- 5億3577万
- 2024年3月31日 +126.73%
- 12億1473万
- 2025年3月31日 -15.5%
- 10億2645万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 12:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が745,472千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 2,473,914千円 1,342,470千円 繰延税金資産合計 1,214,738千円 1,026,459千円 繰延税金資産の純額 1,214,738千円 1,026,459千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 従業員の退職給付債務および費用は、割引率、昇給率、退職率、死亡率等の数理計算上の前提条件を用いて見積りを行っております。数理計算上の前提条件と実績が異なる場合または前提条件の変更があった場合には、翌事業年度以降の退職給付債務および費用に影響を与える可能性があります。2025/06/27 12:05
b 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性を評価するに際しては、将来の課税所得の十分に検討し、合理的と考えられる様々な要因を考慮した上で判断しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/27 12:05
1 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当該事業年度の財務諸表に計上した金額