固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 8140億993万
- 2020年9月30日 -2.74%
- 7917億3893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/16 14:36
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっています。
なお、鉄道事業固定資産の構築物のうち取替資産については、取替法を採用しています。また、耐用年数及び残存価額においては法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
(2) 無形固定資産
定額法によっています。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2020/12/16 14:36 - #3 工事負担金等の圧縮記帳処理
- 事負担金等の圧縮記帳処理
鉄道建設工事を行うにあたり、自治体等より工事費の一部として工事負担金等を受けています。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しています。2020/12/16 14:36 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/16 14:36 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/12/16 14:36
前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 257,749,503 千円 265,996,247 千円 - #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2020/12/16 14:36
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 8,011,001千円 8,252,391千円 無形固定資産 735,474千円 758,392千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態については、資産合計841,593百万円(前事業年度末比36,913百万円減)、負債合計648,178百万円(前事業年度末比32,837百万円減)、純資産合計193,414百万円(前事業年度末比4,075百万円減)となりました。2020/12/16 14:36
資産の減少は、主として鉄道施設固定資産が減価償却の進展により減少したこと及び無利子貸付金が鉄道・運輸機構からの返済により減少したこと、また営業収益の減少により現金及び預金が減少したことによるものであり、負債の減少は、主として鉄道・運輸機構への鉄道施設譲渡代金未払金を返済したこと及び無利子借入金を関係自治体へ返済したことによるものです。
純資産の減少は、当中間会計期間の純損失によるものです。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっています。2020/12/16 14:36
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #9 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額に関する注記
- ※2 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額2020/12/16 14:36
前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額 2,828,437千円 2,828,437千円