東京地下鉄(9023)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 355億9600万
- 2009年3月31日 -10.66%
- 318億300万
- 2010年3月31日 -8.66%
- 290億5000万
- 2011年3月31日 -10.92%
- 258億7900万
- 2012年3月31日 -22.14%
- 201億5000万
- 2013年3月31日 -5.41%
- 190億5900万
- 2014年3月31日 -35.4%
- 123億1300万
- 2015年3月31日 +39.43%
- 171億6800万
- 2016年3月31日 +4.06%
- 178億6500万
- 2017年3月31日 -3.16%
- 173億100万
- 2018年3月31日 -7.28%
- 160億4100万
- 2019年3月31日 +47.72%
- 236億9500万
個別
- 2008年3月31日
- 351億6700万
- 2009年3月31日 -10.82%
- 313億6300万
- 2010年3月31日 -9.88%
- 282億6300万
- 2011年3月31日 -10.27%
- 253億6100万
- 2012年3月31日 -22.88%
- 195億5800万
- 2013年3月31日 -5.69%
- 184億4600万
- 2014年3月31日 -10.09%
- 165億8400万
- 2015年3月31日 +37.98%
- 228億8300万
- 2016年3月31日 -3.14%
- 221億6400万
- 2017年3月31日 -4.69%
- 211億2500万
- 2018年3月31日 +0.79%
- 212億9200万
- 2019年3月31日 +27.75%
- 272億100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 11:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 4,113 百万円 - 百万円 繰延税金負債合計 6,031 百万円 8,888 百万円 繰延税金資産の純額 29,996 百万円 22,861 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 11:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注) 4,116 百万円 - 百万円 繰延税金負債合計 11,304 百万円 12,094 百万円 繰延税金資産の純額 24,744 百万円 19,927 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ繰延税金資産2026/06/23 11:12
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の評価に際して、将来の課税所得を合理的に見積っています。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積額が減少し繰延税金資産の一部又は全部を将来実現できないと判断した場合、その判断を行った期間に繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
ⅲ退職給付債務及び費用 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 主な収益である旅客運輸収入についての見積りを基礎として、運輸業をはじめ、各セグメントの将来にわたる経営状況を予測するほか、2026年度以降の様々な制度や事象を考慮し、2026年度以降の旅客運輸収入をはじめとした将来収支を見積もっています。2026/06/23 11:12
この見積りをもとに策定した合理的な計画(※)に基づき、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性を見積っています。
なお、 現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っていますが、見積りには不確実性を伴い、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。