- 9023
- 2026/08/28
- 時価
- 8563億円
- PER 予
- 17.12倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 104億5000万
- 2023年3月31日 +12.94%
- 118億200万
個別
- 2022年3月31日
- 87億4600万
- 2023年3月31日 +15.42%
- 100億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
ア 商品
主として売価還元法による原価法によっています。
イ 貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
ただし、取替資産については取替法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2023/06/29 9:29建物及び構築物 12年~75年 機械装置及び運搬具 5年~17年 - #2 引当金繰入額に関する注記(連結)
- ※3 引当金繰入額の内訳及び退職給付費用は、次のとおりです。2023/06/29 9:29
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与引当金繰入額 10,195 百万円 11,509 百万円 退職給付費用 4,835 百万円 5,211 百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。2023/06/29 9:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未収連絡運賃 114 百万円 158 百万円 賞与引当金 2,676 百万円 3,037 百万円 期渡撤去工事 2,436 百万円 2,187 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。2023/06/29 9:29
(注)1 評価性引当額が14,087百万円減少しています。この主な内容は、当社において将来の課税所得の見込みの増加等に伴い、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未収連絡運賃 114 百万円 158 百万円 賞与引当金 3,208 百万円 3,571 百万円 期渡撤去工事 2,436 百万円 2,187 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等による時価法によっています。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています)
② 市場価格のない株式等
総平均法による原価法によっています。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
ただし、取替資産については取替法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2023/06/29 9:29建物 12年~50年 構築物 12年~75年 車両 13年 機械装置 5年~17年 - #6 鉄道事業営業費明細表(連結)
- ※3 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額2023/06/29 9:29
なお、退職給付費用は次のとおりです。賞与引当金繰入額 8,491百万円 9,802百万円 役員退職慰労引当金繰入額 33百万円 33百万円