営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 404億1000万
- 2024年9月30日 +23.88%
- 500億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額55百万円は、セグメント間取引消去です。2024/11/08 10:51
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社施設の管理運営事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額57百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/08 10:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表し、2023年3月に設備投資計画の見直しやポストコロナを見据えた経営目標値の上方修正等を行った中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策を積極的に推進しています。本計画期間において、鉄道事業の持続可能性の向上を図るべく、安全の確保を前提に、次世代に向けたコスト構造や業務の抜本的な見直し等、『構造変革』に取り組むとともに、新線建設、お出かけ機会の創出、都市・生活創造事業の強化等、『新たな飛躍』を目指した各種施策に取り組んでいます。2024/11/08 10:51
当中間連結会計期間の業績は、経済活動が活性化したこと等により、旅客運輸収入が増加し、営業収益が2,023億6千9百万円(前年同期比5.5%増)となり、営業利益が500億6千万円(前年同期比23.9%増)、経常利益が445億2千5百万円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が306億9千9百万円(前年同期比26.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。