西武 HD(9024)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 204億7600万
- 2011年9月30日 -20.01%
- 163億7800万
- 2012年9月30日 +46.1%
- 239億2900万
- 2013年9月30日 +10.31%
- 263億9500万
- 2014年9月30日 +6.82%
- 281億9500万
- 2015年9月30日 +35.28%
- 381億4300万
- 2016年9月30日 -21.09%
- 300億9800万
- 2017年9月30日 +25.71%
- 378億3500万
- 2018年9月30日 +11.2%
- 420億7300万
- 2019年9月30日 +4.1%
- 437億9600万
- 2020年9月30日
- -306億9000万
- 2021年9月30日
- -35億3300万
- 2022年9月30日
- 134億1500万
- 2023年9月30日 +137.18%
- 318億1800万
- 2024年9月30日 +6.19%
- 337億8900万
- 2025年9月30日 -7.34%
- 313億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額809百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。2023/11/10 11:10
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、伊豆箱根事業、近江事業、スポーツ事業及び新規事業を含んでおります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△12,600百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額428百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/11/10 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「サステナビリティ」については、引き続き安全、環境、社会、会社文化の4領域12項目のアジェンダにおいて持続可能な社会実現のため「サステナビリティアクション」に取り組んでまいりました。環境領域においては、西武バス株式会社では2023年4月より100%再生エネルギーで走る大型電気路線バスの導入を開始いたしました。また、箱根湯の花プリンスホテルにおいて、2023年6月より神奈川県で初となるバイナリー発電設備を導入いたしました。2023/11/10 11:10
当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況は、新型コロナウイルス感染症の5類移行にともなう需要の増加を着実に取り込み、加えて値上げの取り組みにより、営業収益は、2,388億82百万円と前年同期に比べ262億87百万円の増加(前年同期比12.4%増)となりました。営業利益は、増収により、318億18百万円と前年同期に比べ184億2百万円の増加(同137.2%増)となり、償却前営業利益は、581億52百万円と前年同期に比べ169億79百万円の増加(同41.2%増)となりました。
経常利益は、291億30百万円と前年同期に比べ164億1百万円の増加(同128.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に計上したザ・プリンス パークタワー東京など4物件の譲渡にともなう反動減などにより、274億58百万円と前年同期に比べ371億83百万円の減少(同57.5%減)となりました。