西武 HD(9024)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 91億1300万
- 2011年6月30日 -49.62%
- 45億9100万
- 2012年6月30日 +148.29%
- 113億9900万
- 2013年6月30日 +0.2%
- 114億2200万
- 2014年6月30日 +9.98%
- 125億6200万
- 2015年6月30日 +29.22%
- 162億3200万
- 2016年6月30日 -28.85%
- 115億4900万
- 2017年6月30日 +47.28%
- 170億900万
- 2018年6月30日 +18.65%
- 201億8100万
- 2019年6月30日 +6.63%
- 215億2000万
- 2020年6月30日
- -176億7300万
- 2021年6月30日
- -59億9500万
- 2022年6月30日
- 76億2400万
- 2023年6月30日 +92.2%
- 146億5300万
- 2024年6月30日 +36.21%
- 199億5900万
- 2025年6月30日 -7.63%
- 184億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額360百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。2023/08/02 12:06
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、伊豆箱根事業、近江事業、スポーツ事業及び新規事業を含んでおります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△6,383百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額215百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/08/02 12:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「サステナビリティ」については、引き続き安全、環境、社会、会社文化の4領域12項目のアジェンダにおいて持続可能な社会実現のため「サステナビリティアクション」に取り組んでまいりました。環境領域においては、西武バス株式会社では2023年4月より100%再生エネルギーで走る大型電気路線バスの導入を開始いたしました。また、箱根湯の花プリンスホテルにおいて、2023年6月より神奈川県で初となるバイナリー発電設備を導入いたしました。2023/08/02 12:06
当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、新型コロナウイルス感染症の5類移行にともなう需要の増加を着実に取り込み、加えて値上げの取り組みにより、営業収益は、1,162億12百万円と前年同期に比べ127億79百万円の増加(前年同期比12.4%増)となりました。営業利益は、増収により、146億53百万円と前年同期に比べ70億29百万円の増加(同92.2%増)となり、償却前営業利益は、277億57百万円と前年同期に比べ63億15百万円の増加(同29.5%増)となりました。
経常利益は、138億15百万円と前年同期に比べ63億5百万円の増加(同84.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、90億99百万円と前年同期に比べ54億31百万円の増加(同148.1%増)となりました。