- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額183百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2016/02/10 16:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、伊豆箱根事業、近江事業及び西武ライオンズを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△185百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2016/02/10 16:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更にともなう影響額を利益剰余金に加減しております。
なお、この変更による当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2016/02/10 16:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
グループの一大プロジェクトであるグランドプリンスホテル赤坂跡地の開発計画「紀尾井町プロジェクト」を引き続き推進したほか、お客さまの生活を応援するための取り組みとして、「西武グループこども応援プロジェクト」や「シニアほほえみプロジェクト」を引き続き推進いたしました。
当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、営業収益は、1,158億55百万円と前年同期に比べ54億6百万円の増加(前年同期比4.9%増)となり、営業利益は、125億62百万円と前年同期に比べ11億40百万円の増加(同10.0%増)となり、償却前営業利益は、222億4百万円と前年同期に比べ11億74百万円の増加(同5.6%増)となりました。経常利益は、106億22百万円と前年同期に比べ9億44百万円の増加(同9.8%増)となりました。四半期純利益は、64億73百万円と前年同期に比べ10億95百万円の増加(同20.4%増)となりました。
各セグメントにおける業績は以下のとおりであります。
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