- 9024
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆723億円
- PER 予
- 33.03倍
- 2015年以降
- 赤字-131.29倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2015年以降
- 0.9-3.22倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 115億4900万
- 2017年6月30日 +47.28%
- 170億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。2017/08/07 9:57
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、伊豆箱根事業、近江事業及び西武ライオンズを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額215百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2017/08/07 9:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち、新規事業分野の創出については、自由な発想で新たな施策を推進する専門部署として当社内に設置した「西武ラボ」を中心として取り組んでまいりました。2017/08/07 9:57
当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、営業収益は、1,302億44百万円と前年同期に比べ91億90百万円の増加(前年同期比7.6%増)となりました。営業利益は、増収による増益に加え、前年同期に東京ガーデンテラス紀尾井町開業にかかる一時的な経費の計上があったことなどにより、170億9百万円と前年同期に比べ54億60百万円の増加(同47.3%増)となり、償却前営業利益は、292億55百万円と前年同期に比べ71億96百万円の増加(同32.6%増)となりました。経常利益は、148億65百万円と前年同期に比べ14億62百万円の増加(同10.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に株式会社プリンスホテルにおいて繰延税金資産を計上したことにより、102億20百万円と前年同期に比べ23億76百万円の減少(同18.9%減)となりました。
各セグメントにおける業績は以下のとおりであります。