建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 3980億7000万
- 2014年3月31日 +0.06%
- 3983億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額については、有形固定資産のうち、建物及び構築物と土地を対象としております。2014/06/25 15:37
2 武蔵丘車両検修場ほかの土地は鉄道事業用地として一括管理しているため、土地の帳簿価額を「―」表示としております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損2014/06/25 15:37
主として建物及び構築物の除却によるものであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 財団抵当2014/06/25 15:37
(2) その他担保に供している資産前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 129,708百万円 129,606百万円 建物及び構築物 164,731百万円 163,823百万円 機械装置及び運搬具 29,677百万円 29,897百万円
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 385,819百万円 385,817百万円 建物及び構築物 77,656百万円 76,059百万円 合計 463,505百万円 461,907百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 資産区分ごとの減損損失の内訳2014/06/25 15:37
(5) 回収可能価額の算定方法建物及び構築物 460百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 土地 1,960百万円 有形固定資産「その他」 1百万円 無形固定資産「その他」 4百万円 撤去費用 243百万円 合計 2,676百万円
遊休資産及び事業用資産の回収可能価額は、主として正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等をもとに算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/25 15:37
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~20年