建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 5340億1300万
- 2019年3月31日 +5.08%
- 5611億6700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額については、有形固定資産のうち、建物及び構築物と土地を対象としております。2019/06/21 15:11
2 武蔵丘車両検修場ほかの土地は鉄道事業用地として一括管理しているため、土地の帳簿価額を「―」表示としております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損2019/06/21 15:11
主として建物及び構築物の除却によるものであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (財団抵当)2019/06/21 15:11
(その他担保に供している資産)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 116,527百万円 116,658百万円 建物及び構築物 158,778百万円 157,425百万円 機械装置及び運搬具 34,484百万円 35,524百万円
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 3,989百万円 3,989百万円 建物及び構築物 855百万円 800百万円 合計 4,872百万円 4,812百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 資産区分ごとの減損損失の内訳2019/06/21 15:11
(5) 回収可能価額の算定方法建物及び構築物 89百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 土地 1,949百万円 有形固定資産「リース資産」 32百万円 有形固定資産「その他」 4百万円 無形固定資産「リース資産」 0百万円 合計 2,076百万円
遊休資産及び事業用資産の回収可能価額は、主として正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等をもとに算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 15:11
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~20年