有価証券報告書-第12期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/21 15:01
【資料】
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【項目】
135項目
※10 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
(1) 当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
短期借入金120百万円120百万円
長期借入金340百万円220百万円
合計460百万円340百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,430億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(2) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
短期借入金236百万円18,236百万円
長期借入金37,410百万円19,174百万円
合計37,646百万円37,410百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,613億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(3) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
短期借入金118百万円118百万円
長期借入金44,823百万円44,705百万円
合計44,941百万円44,823百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,815億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(4) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
短期借入金―百万円7,000百万円
長期借入金30,000百万円63,000百万円
合計30,000百万円70,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,008億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(5) 上記のほか、当社における下記の借入金等に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金等)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
長期借入金―百万円10,000百万円

その他、上記「9」に記載する当連結会計年度末の貸出コミットメントの総額についても対象となっております。
(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,532億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(6) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
長期借入金―百万円8,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,592億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(7) 上記のほか、当社における下記の借入金等に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金等)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
長期借入金1,500百万円3,500百万円

その他、上記「9」に記載する前連結会計年度末の貸出コミットメントの総額についても対象となっております。
(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,756億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。

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