有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/22 13:30
【資料】
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【項目】
170項目
※11 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
(1) 当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
短期借入金236百万円230百万円
長期借入金230百万円-百万円
合計466百万円230百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,613億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(2) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
短期借入金118百万円118百万円
長期借入金5,233百万円5,115百万円
合計5,351百万円5,233百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,815億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(3) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
短期借入金37,000百万円1,000百万円
長期借入金5,000百万円4,000百万円
合計42,000百万円5,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,008億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(4) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
長期借入金10,000百万円10,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,532億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(5) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
長期借入金8,000百万円8,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,592億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(6) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
短期借入金2,000百万円31,000百万円
長期借入金31,000百万円-百万円
合計33,000百万円31,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,756億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(7) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
長期借入金10,000百万円10,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,800億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)
(8) 上記のほか、当社における上記「10」に記載する貸出コミットメント契約に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(確約内容)
(当連結会計年度)
・2021年4月7日付貸出コミットメント契約について、各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,800億円以上に維持すること。
(前連結会計年度)
・2018年12月5日付貸出コミットメント契約について、各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,800億円以上に維持すること。
・2020年5月13日付貸出コミットメント契約について、各年度の決算期末及び各四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の各四半期(含む決算期末)比75%以上かつ2,800億円以上に維持すること。
(9) 上記のほか、当社における下記の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
長期借入金15,000百万円15,000百万円

(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,834億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。(当該確約内容への対応については「追加情報(財務制限条項への対応)」に記載されているとおりであります。)

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