新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億6915万
- 2014年6月30日
- -1億3668万
- 2015年6月30日
- 3493万
- 2016年6月30日
- -2158万
- 2017年6月30日 -65.84%
- -3579万
- 2018年6月30日 -54.97%
- -5546万
- 2019年6月30日 -83.04%
- -1億152万
- 2020年6月30日 -834.05%
- -9億4827万
- 2021年6月30日
- -3億6455万
- 2022年6月30日
- 4326万
- 2023年6月30日
- -1億8053万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。2023/08/14 9:14
運輸事業におきまして、一般乗合バス部門では、令和5年4月1日に需給バランスを考慮したダイヤ改正を行い輸送の効率化を図りました。また、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い外出需要の回復に加えて、バスをより身近に感じてもらうためにキッズ向け特設webサイト「りゅーとランド」を新たに開設し利用促進に努めたこと等により、一般乗合運賃収入は前年同期比増収となりましたが、運行補助金が減少したことにより一般乗合バス部門全体では、前年同期比減収となりました。
高速バス部門では、県内高速路線バスにおいて、県内高速事業者と共同で行うクレジットカードを利用した「タッチ決済」の実証導入に参画し、利便性の向上に努めたこと等により、高速バス部門全体では前年同期比増収となりました。