新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3億2544万
- 2014年9月30日
- -2億1829万
- 2015年9月30日
- 1630万
- 2016年9月30日
- -2479万
- 2017年9月30日 -77.92%
- -4411万
- 2018年9月30日 -185.4%
- -1億2590万
- 2019年9月30日 -21.33%
- -1億5276万
- 2020年9月30日 -680.29%
- -11億9202万
- 2021年9月30日
- -5億5112万
- 2022年9月30日
- 1億2405万
- 2023年9月30日
- -4942万
- 2024年9月30日
- 2億4521万
- 2025年9月30日 +2.18%
- 2億5054万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は、以下のとおりです。2023/11/13 9:28
運輸事業におきまして、一般乗合バス部門では、コロナ禍以降の行動パターンの変化により、以前の水準まで需要回復が見込めないこと、加えて燃料費等の価格高騰による運行経費の増加を受け、事業収支の改善を図るため9月に運賃改定を実施しました。また、「こどもデザインラッピングバスコンテスト」や4年振りとなる「バスまつり」の開催等、バスへの関心を高める取り組みを行い利用促進に努めました。
この結果、一般乗合運賃収入は前年同期比増収となりましたが、運行補助金が減少したことにより一般乗合バス部門全体では、前年同期比減収となりました。