新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4億5392万
- 2014年12月31日
- -3億211万
- 2015年12月31日
- -9229万
- 2016年12月31日
- -5651万
- 2017年12月31日
- -3793万
- 2018年12月31日 -319.29%
- -1億5903万
- 2019年12月31日 -81.36%
- -2億8843万
- 2020年12月31日 -403.8%
- -14億5312万
- 2021年12月31日
- -6億8863万
- 2022年12月31日
- 5085万
- 2023年12月31日 -19.12%
- 4112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績の概況は、次の通りです。2024/02/14 9:04
運輸事業におきまして、一般乗合バス部門では、定時性向上を図るために11月18日にダイヤ改正を実施しました。また、「こどもデザインラッピングバスコンテスト」にてグランプリ賞等に選ばれた3作品を車体にラッピングし、車内には「こども運転席」を設置して運行するバスが、多くのマスコミやSNSに取り上げられ大きな話題となる等、引き続きバスへの関心を高める取り組みを行い利用促進に努めました。加えて、事業収支改善を図るために9月に実施した運賃改定の効果もあり、一般乗合バス部門全体では、前年同期比増収となりました。
高速バス部門では、県外高速路線バスにおいて、東京線、仙台線を中心として利用者が増加したこと等により、高速バス部門全体では前年同期比増収となりました。