有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※5 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/06/27 13:54
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品 35,751千円 47,049千円 貯蔵品 269,243 301,575 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2019/06/27 13:54
当社は事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「一般旅客自動車運送事業」、「索道事業」、「旅館業」、「不動産業」、「旅行業」、「スポーツ施設業」、「各種商品小売業」、「自動車整備事業」の8つを報告セグメントとしております。
- #3 従業員の状況(連結)
- 2019/06/27 13:54
(注)1.従業員は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) スポーツ施設業 67 [155] 各種商品小売業 127 [5] 自動車整備事業 29 [11]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/06/27 13:54
当社は、上場会社ではありませんので、金融商品取引法第24条の7第1項の適用がありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/06/27 13:54
(注) 当社の株式を譲渡により取得するには、取締役会の承認を要する旨定款に定めております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,100,000 2,100,000 非上場 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 2,100,000 2,100,000 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産事業においては、賃料の減額やテナントの退去などの発生が懸念されます。施設を安心してご利用いただけるよう、維持管理や環境整備をきめ細かに行い、テナント退去の防止に努めます。安全面を重視した設備投資や修繕を行うとともに、防災体制や危機管理体制の強化に取り組んでまいります。2019/06/27 13:54
旅行業では、地方経済の停滞により旅行への意識が低下し、利用客が減少する可能性があります。また、円安や海外の政情不安等の影響で海外旅行の低迷も考えられます。地域密着型の営業に加え、ネット取扱いの商品の充実を図り、売上高の確保に努めてまいります。
スポーツ施設業は、スポーツクラブにおいては近年の競合店の進出により供給過多の状態が続いており、価格競争も激化しております。また、少子高齢化の影響により会員数の減少が懸念されます。利用者のニーズに合った商品の開発を行い、収益の確保に努めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (旅行業)2019/06/27 13:54
当連結会計年度は、「地域密着型」の営業販売に取り組みながら、ホームページでの商品販売も展開しましたが、主催旅行や個人グループ旅行の取扱いが減少し、売上高は3億1千5百万円となり、前連結会計年度に比べ1百万円減少(前年同期比0.4%減)しました。営業損失は1千4百万円で、前連結会計年度に比べ3百万円改善しました。
(スポーツ施設業) - #8 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券………………償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品…………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)但し、リサイクルショップの商品については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
販売用不動産……………個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 13:54 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品2019/06/27 13:54
先入先出法 …但し、リサイクルショップの商品については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 13:54
商品及び貯蔵品…………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)但し、リサイクルショップの商品については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
販売用不動産……………個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #11 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他の有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
先入先出法 …但し、リサイクルショップの商品については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
先入先出法
販売用不動産
個別法2019/06/27 13:54 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/27 13:54
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針