建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 50億3412万
- 2019年9月30日 -1.55%
- 49億5623万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/24 14:29
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/24 14:29
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~12年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/12/24 14:29
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至2019年9月30日) 建物及び構築物 46千円 -千円 機械装置及び運搬具 26 870 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/12/24 14:29
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 40千円 162千円 機械装置及び運搬具 11 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/24 14:29
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 定期預金 20,000千円 20,000千円 建物及び構築物 1,053,135 1,022,466 土地 1,388,069 1,388,069
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2019/12/24 14:29
当中間連結会計期間末における固定資産は158億6千7百万円(前連結会計年度末158億9千9百万円)となり、3千2百万円減少しました。これは主として、建設仮勘定が6千2百万円増加したものの、建物及び構築物が減価償却等により7千7百万円減少及び投資有価証券が2千5百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)