減価償却費
連結
- 2018年9月30日
- 853万
- 2019年9月30日 -12.16%
- 749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/24 14:29
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2019/12/24 14:29
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な項目及び金額は次のとおりであります。2019/12/24 14:29
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) (うち役員退職慰労引当金繰入額) (9,638) (16,507) 減価償却費 422,598 427,290 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2019/12/24 14:29
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、不動産業にて分譲地販売が低調に推移しましたが、各種商品小売業にてWindows7のサポート終了に伴う買い替え特需や消費税増税前の駆け込み需要によりパソコン販売が増加しました。またその他の事業では、遊園地業を営むリナワールドが開園50周年を迎え記念イベントを開催したことやゴールデンウィークの大型連休の影響により売上を伸ばしました。その結果、売上高は58億2千2百万円(前年同期比0.9%増)となり、前中間連結会計期間に比べ5千3百万円の増収となりました。しかしながら、人件費の増加や車両代替に伴う減価償却費の増加があり、営業利益は2億5千万円(前年同期比2.2%減)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績については、「第2事業の状況 3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況 b.経営成績」に記載のとおりであります。