営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億5002万
- 2020年9月30日
- -10億8437万
個別
- 2019年9月30日
- 1億6750万
- 2020年9月30日 -62.58%
- 6268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△718,336千円には、全社資産2,021,035千円、セグメント間取引消去△717,185千円、その他連結処理に伴う調整額△2,022,186千円が含まれております。2020/12/22 9:53
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整2,141千円には、セグメント間取引消去701千円、その他連結処理に伴う調整額1,440千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△365,170千円には、全社資産2,288,669千円、セグメント間取引消去△563,533千円、その他連結処理に伴う調整額△2,090,305千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2020/12/22 9:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/22 9:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産業)2020/12/22 9:53
当中間連結会計期間は、新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う賃料減免や分譲地販売の低調な推移により、売上高は前中間連結会計期間に比べ9千9百万円減少し、4億9千2百万円(前年同期比16.7%減)となりました。営業利益は2億4千2百万円となり、前中間連結会計期間に比べ3千6百万円減少しました。
(旅行業)