- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,258千円は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2021/06/23 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額3,956千円には、セグメント間取引消去1,104千円、その他連結処理に伴う調整額2,852千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△342,553千円には、全社資産2,044,449千円、セグメント間取引消去△438,534千円、その他連結処理に伴う調整額△1,948,468千円が含まれております。
(3)減価償却費4,119千円には、全社資産6,972千円、その他連結処理に伴う調整額△2,852千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額6,002千円は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/06/23 14:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2021/06/23 14:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(不動産業)
当連結会計年度は、新規分譲地開発を行い販売を強化したことにより、土地販売収入は好調に推移しました。しかしながら、コロナ禍による外出自粛やイベントの中止に伴い、駐車場収入が大幅に減少しました。売上高は11億1千6百万円となり、前連結会計年度に比べ6千1百万円減少(前年同期比5.3%減)しました。営業利益は4億4千3百万円で、前連結会計年度に比べ9千7百万円減少しました。
(旅行業)
2021/06/23 14:58