営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -3億6312万
- 2023年9月30日
- -1億7418万
個別
- 2022年9月30日
- 9322万
- 2023年9月30日 -6.3%
- 8734万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/12/22 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整△3,458千円には、セグメント間取引消去669千円、その他連結処理に伴う調整額△4,127千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△460,381千円には、全社資産1,868,296千円、セグメント間取引消去 △594,304千円、その他連結処理に伴う調整額△1,734,373千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2023/12/22 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (旅館業)2023/12/22 13:05
当中間連結会計期間は、蔵王坊平地区にある蔵王ライザワールドにて、繁忙期である8月の陸上合宿等の受注が好調に推移したことに加え、8月の前後の月でも各種団体からの合宿等が順調に推移しました。売上高は7千7百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1千2百万円増加(前年同期比19.2%増)し、営業利益は8百万円で、前中間連結会計期間の営業損失0百万円から9百万円良化しました。
(不動産業)