賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 25億300万
- 2021年3月31日 -14.86%
- 21億3100万
個別
- 2020年3月31日
- 8億3100万
- 2021年3月31日 -23.83%
- 6億3300万
有報情報
- #1 その他の事業販売費及び一般管理費に関する注記
- ※3 その他の事業販売費及び一般管理費の主要な費目2021/06/29 13:48
おおよその割合前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 人件費 5百万円 5百万円 (うち賞与引当金繰入額) (0) (0) (うち退職給付引当金繰入額) (0) (0)
- #2 一般旅客自動車運送事業一般管理費に関する注記
- ※1 一般旅客自動車運送事業一般管理費の主要な費目2021/06/29 13:48
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 人件費 1,592百万円 1,409百万円 (うち賞与引当金繰入額) (98) (74) (うち退職給付引当金繰入額) (0) (0) - #3 一般旅客自動車運送事業運送費に関する注記(連結)
- ※1 一般旅客自動車運送事業運送費の主要な費目2021/06/29 13:48
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 人件費 35,692百万円 31,330百万円 (うち賞与引当金繰入額) (1,533) (1,159) (うち退職給付費用) (21) (47) - #4 不動産事業販売費及び一般管理費に関する注記
- ※2 不動産事業販売費及び一般管理費の主要な費目2021/06/29 13:48
おおよその割合前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 人件費 153百万円 149百万円 (うち賞与引当金繰入額) (11) (9) (うち退職給付引当金繰入額) (0) (0)
- #5 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費の主要な費目2021/06/29 13:48
※3 一般管理費の主要な費目前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 人件費 4,811 百万円 4,626 百万円 (うち賞与引当金繰入額) (539 ) (568 ) (うち退職給付費用) (98 ) (93 )
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 人件費 3,430 百万円 3,084 百万円 (うち賞与引当金繰入額) (248 ) (224 ) (うち退職給付費用) (63 ) (35 ) - #6 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
分譲土地建物については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
また、その他のたな卸資産については主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の固定資産については、10社が定率法、1社が定率法・定額法の併用、9社が定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/29 13:48 - #7 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/29 13:48
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 4 0 - 4 賞与引当金 831 633 831 633 役員退職慰労引当金 17 - 1 15 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:48
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 244 244 賞与引当金 266 203 関係会社事業損失引当金 ― 173
前事業年度(2020年3月31日) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:48
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性の見直しによるものであります。なお、繰延税前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未実現損益 790 788 賞与引当金 828 707 有価証券評価損 286 286
金資産の回収可能性の見直しには、新型コロナウイルス感染症の影響を加味しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 分譲土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
② 商品及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
ただし、書籍・CD類については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、不動産賃貸事業、ホテル事業の有形固定資産、「車両及び運搬具」のうちバス車両、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。2021/06/29 13:48